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2018年9月5日 

【ルモマン 秋の新料理がスタート致します。 】

 

猛暑が終わり、やっと落ち着いた陽気になってまいりました。

今年の秋の新作料理も続々と始まっております。

 

スープ ド シャンピニオン

ウフ アラ ネージュを浮かべて

 

 

*数種類の旬なキノコをふんだんに使った、スープ ド シャンピニオンは秋のはじまりに相応しい一皿となっています。

ウフ アラ ネージュ(泡雪卵)にマディラ酒のソースを絡めた温かいポタージュスープ。

これに勝るキノコ料理はない至福の一皿です。

 

 

フォアグラと仔猪のコンソメロワイヤル

トリュフ風味

 

                   *熊本県の猟師本田さんからわがままを言って、取り寄せた拘りの猪。

仕留めてから数十分間の間に血抜きをする拘りが猪の嫌な臭みを感じさせず鮮度を保った下処理が料理の完成度を上げます。

その仔猪を余すところなくコンソメスープに仕立てています。

フォアグラと合わせたロワイヤルの繊細な味わいが猪のほのかな野性味のコンソメを引き立てます。

トリュフとの香りで混然一体となった王道の組み合わせです。

 

 

ラグー ド マルカッサン

(皮付き仔猪の煮込み)

ソース トルチュ

~ウミガメ風~

 

                     *仔猪を、香味野菜・フォンドヴォーなどで低温のオーブンで数時間ゆっくりと、

   皮のゼラチン質がトロトロになるまで煮込んだ

ウミガメ料理に見立てたルモマンの

スペシャリテ

 

恩師・吉野シェフにオマージュ(敬意)を感じて、

     テット ド ヴォー ソース トルチュ(仔牛の頭の煮込み・ウミガメ風)を

     ルモマンのスタイルで復活させた伝説の古典フランス料理。

                                  

                                     

   是非、ルモマン独自の秋を至福の時間と共に感じて頂けたらと思います。

 

 


【 食の専門雑誌 『料理王国』 2018年6月号に掲載 】

 

■スペシャル座談会 タテルヨシノ 吉野建シェフの思いを引き継ぐ愛弟子(なかま)たち

の特集に掲載されました。


【日本テレビの人気番組<ヒルナンデス> にて紹介されました!】

 

看板メニューの名前、考えてあげるんです!ミシュラン編

 

鰻のパイ包み焼き マトロート風→うなパ包(つつ)ート星の風

 

紫芋と栗のモンブラン→栗コップ

 

と命名して戴きました。

ヒルナンデスの皆さま、バカリズムさん、オードリー若林さん、春日さん、阿佐ヶ谷姉妹さん、尾崎アナウンサーありがとうございました!

 


【ミシュランガイド東京2018にて1つ星を獲得しました!】

 

 3年連続で評価頂けましたのも、いつも支えていただいている

 みなさまのご愛顧の賜物と心より感謝いたしております。

 これからもルモマンの料理を通して

 最高のひと時をお過ごしいただけますよう日々精進して参りますので

 変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。



【 雑誌 『ワイン王国』 2016年5月号に掲載 】

  今週発売の「ワイン王国」の旬感レストランへの招待スペシャルの特集に掲載されました!

  当店オススメの3つの料理とのマリアージュをお楽しみいただけるワインが紹介されています!

  是非このマリアージュを体感しにお越しください!


【 雑誌 『ミセス』 2016年4月号に掲載 】

  The Dishのコーナーで

  「黒毛和牛フィレ肉のポワレ ソース・ボルドレーズ」

  が掲載されました!


【 雑誌 『料理王国』 2016年3月号に掲載 】

  次世代シェフの原点のコーナーにて掲載されました!


【スタッフ募集】

 

サービス、調理スタッフ共に募集しております。

業務内容等の詳しい内容はお電話にてお問い合わせください。

 

株式会社 ルモマン  

担当:浅岡